砂漠の村の真下は穴だらけ?初めて矢師に遭遇

今日から村の整地を始めることにしました。砂で家のドアが埋まってたり、畑から水がタダ漏れだったり、けっこう荒れてたな~。

村に囲いをつけるために、周辺を探索してみます。

あれ?

あららららっ。

なんと、またしても村の真下にいくつもの穴が空いています!初めて村を見て回った時は気づかなかった(汗

今にも崩落しそうな危険な場所もありました。しかも砂漠の上なのでもろい。これはPC版より厄介かも・・・(´д`)

慌てていてスクリーンショットを撮る暇がなかったのですが、探索中に穴からゾンビが湧いてきました。このままでは村人がやられてしまうので、いったんピースモードにしてから整地します。またこのパターンかっ。

***

あちこち空いた穴はたぶん地下で繋がってるので、ちょっと探索。やはり村の下をトンネルのように突き抜けており、特に何もないので埋め立てることにしました。

深さがあるところは避けて、囲いをつけていきます。書くのは一瞬だけど実際は3日かけて作業しました。あぁ疲れた(´д`)

囲いができたところで、家のドアをふさいでいた砂を壊して閉じ込められていた村人を出してやりました。今回は農民羊飼い、牧師、肉屋、製図家、釣り人といろんな職種の村人がいて重宝しそうです。

教会がないのになぜ牧師がいるのか、図書館があるのになぜ司書がいないのかは謎。鍛冶屋がないのが残念です。

上の画像は矢師さん。初めて遭遇しました。switch版のマイクラでは交換したいアイテムをAボタンで選択すれば、持ち物の中から勝手に差し引かれます。

これは便利だけど、何気なくボタンを押してしまってあげたくないアイテムまで取られてしまうこともあるので、注意しなければいけませんね。

さすがに今回は村の真下に廃坑が!なんてことはありませんでした。PC版がよほどラッキーだったんですね。

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